ついにGitHubでウェブサイトを公開した。
GitHubって何だ!と思うでしょう。
俺も昨日まで、詳しくは知りませんでした。
ネットをさまよっていると時々たどり着いてしまうGitHubという場所。いつもそこへ行くと、あーまたここか。目的のファイルはどれなんだ?となり、いつも目的のファイルにはたどり着けず諦めてしまっていた。
まあ仕事がらGitHubという名前は知っていたし、なんとなくそういうことなんだろうな、というくらいは分かっていました。でも、近寄らなくていい、今すぐに必要なわけでもないしという感じでした。
そんなレベルなのでGitHubの詳細までは説明はできません。(ご自分で調べてください。)
そのGitHubをついに使うことになった。
今、Obsidian にハマっている。MacBookを触っているほとんどの時間をObsidianに費やしている。
その Obsidian から直接ウェブサイトを作れないかと思ったことがきっかけだった。
調べてみたら、GitHub を使えば簡単にできるということがわかった。
出たな、GitHub。
もうこうなったら、やるしかないGitHub。
でも今の時代、ChatGPTといっしょにやればできるはず!
ということで、ChatGPTと作業をして、GitHubでホームページを公開するところまであっという間に完成した。
その完成したサイトが、今ご覧になっているこのサイト全体のことです。
このサイトがどういうものなのかは今後説明するとして、こういうサイトが無料で半日でできてしまうんです。
そして、何が凄いかというと、こういうサイトが簡単にできるということだけではないのです。こういう文字だけのサイトは今までの作り方なら半日でできてしまいます。今騒がれている危険なPHPを使ったWordPressで半日でできます。
でも今回のこのサイトはちょっと違うんです。(つづく)